敷地に立つ

現地調査のため兵庫の宝塚へ.

敷地の法規チェックやインフラ状況 周辺環境の確認、土地の歴史の読み込み、
気温湿度日照等の体感、植生の把握等々の作業はもちろんのこと、

設計するためには 敷地と自分との関係をより親密にする必要があると思っています.

場所の体験を身体に定着させる僕なりの方法が すこしづつできてくるといいと思います.

 

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