八ヶ岳の家house in yatsugatake



広大な敷地に、住居・仕事場・遊び場を点在させた住まいです.

分棟配置することによって建物と建物の間に場所が生まれ 敷地を有効活用すると同時に、
建物の内外が豊かな生活空間を織りなすようなランドスケープとしています.

敷地内の様々な植生や八ヶ岳周辺のダイナミックな自然の移ろいを肌で感じながら、
等身大の生活とこの建物群が呼応するよう計画しています.

所在|
長野県原村
竣工|
unbuild
構造規模|
鉄骨造平屋
敷地面積|
344.90㎡
建築面積|
94.93㎡
延床面積|
135.27㎡
構造|
(有)ワークショップ
安江一平

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